ボーイング

B377
B367
・B707
B717
B720
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B737
B747
B757
B767
B777
B787

DC-8
DC-9
DC-10
MD-11
MD-80

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



B707

ボーイング初の実用ジェット旅客機、B707 初飛行は1954年7月15日。
第一世代のジェット旅客機と分類される。日本線にパンナムが先陣を切って導入し、日本航空はDC-8を受領するまで苦渋の運航を行った。
B707はダッシュ80の胴体直径を広げ、横6列配置とし、ボーイングのナローボディの原型となった。
翼面積と最大離陸重量の組み合わせで、120、220、320、420の各シリーズがある。
707,720の総受注数は967機で1983年に生産を終了しました。ライバルは旧ダグラス社のDC-8(JALが採用)。
映画「大空港」での707は、カッコ良かったですね。(昔の映画です。)
大きなサイズの機体は1/200のページで、インフライト200、コーギー、ヘルパなどのコレクションをお楽しみください。


B707     ・YouTube B707     ・Boeing 707


B707



ドラゴン 1/400




B707-300

ヘルパ THE BOEING MILESTONE SERIES 1/500 


全長38.96m、全幅39.62m、全高11.66m、翼面積223㎡、全備重量85,200kg、エンジン PW JT3L(推力5,000kg×4基)
最大速度1,000km/h、巡航速度933km/h、旅客100名。