ボーイング

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 B777

B767の発展型として開発され1990年10月にユナイテッド航空から発注を得てB777-200の名称が与えられた。
通称は「トリプルセブン」。
初飛行は1994年、95年6月にユナイテッド航空に初就航を果たす。
コックピットにはカラーLCDの6面フラットディスプレイが採用されている。
胴体外寸は6.2mあり、747に次ぐ大きさでエコノミーで9-10列の配置ができるようになった。
777の開発時には’ワーキングトギャザー’の名のもとに、ANA、JAL、ユナイテッド、キャセイ航空、カンタスなどが参加し、細かな仕様を固めえいる。日本の航空機産業も開発、部品生産も担当している。
ERは長距離型。日本ではJALが運航中。
最大離陸重量は350tに達し、航続距離は14,000kmもあり747の代替え機種として運航されるときもある。


ボーイング777        ・ボーイング・ジャパン    ・Boeing B777
YouTube B777       ・Boeing's New Plane




B777-200 スターアライアンス  JA711A

全日空商事 1/400


B777-200ER


ドラゴン 1/400


B777-200LR

ドラゴン 1/400


B777-200LR

ジェミニ 1/400


B777-200F 貨物仕様機

ドラゴン 1/400


B777-300ER ”World Tour” 2003年10月に日本へデモフライト塗装(関西→羽田→新千歳)  N5017V
200の胴体を約10m延長し、747の初期型に匹敵する容量を備えた。A340-600の登場までは世界最長の全長を誇った。
双発機では今でもトップである。300ERは強力なエンジンと、ウイングの延長、レイクドウイングチップを採用した長距離型。
このテスト飛行に使用された2機はJALに引渡されている。

ヘルパ 1/500

B777-300ER N5016R 1/400の大きめのサイズでヘルパには無い発注エアラインのエンブレムが機種に描かれています。



ドラゴン 1/400 555583 絶版品


777-300ER

ドラゴン 1/400