ボーイング

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・B787

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 B787 Dreamliner


2004年4月にANAが50機を発注し、ローンチカスタマとなり7E7から正式名称787に決定した。
777以来15年ぶりの新型旅客機です♪。767と777の中間サイズですが、航続距離はB747-400に負けず劣らず。
JALも発注しており、やがて国内あちらこちらで見る日も近いはず。
機体は複合素材(炭素繊維プラスチック)を構造重量の50パーセントに用いて、767に比べ経済性を2割向上する。
機体構造の65%を外注し、その35%を日本企業が受注している。特に複合素材の主翼は三菱重工が生産する。
富士重工業は主翼と胴体を繋ぐ中央翼を担当している。各社にはボーイングの社員が駐在しています。
日本で作られた主翼は中部国際空港セントレアからドリームリフターで米エバレット工場に空輸されます。
国内では三菱重工が主翼BOX、その他富士重工や川崎重工などが機体製作に参画しています。
複合材料のために、キャビン気圧を高度2,400mまでに上げることができるようになり、快適な空の旅が楽しめます。
2011年現在、生産は遅れている。この787のコンポーネント輸送にB747-400を改造したドリームリフターが活躍しています。
私も自家用車のナンバーを夢を込めて787にしています♪


ボーイング社 787     ・Boeing's New Plane

ボーイング787       ・ANA We Fly 1st.787    ・YouTube B787    ・Dremliner Animation


B787 ロールアウト時のカラーリング 反り返ったウイングが近未来を感じさせますね。
B787B787
  
フェニックス 1/200  絶版

B787-8 BOEING HOUSE COLOR WHITE CS B787-8 [N787FT]
B787 BOEING HOUSE COLOR WHITE CS B787-8 [N787FT]
ジェミニ 1/400 GJ70980

B787 シンガポール航空

フェニックス 1/200  絶版


B787-8 ニュージーランド航空
B787-8
ドラゴン 1/400

B7E7 B787開発の原型機で2005年1月にB787に名称変更された。
B7E7
1/400

全長56.27m、全幅60.12m、全高16.92m、運航自重108,500kg、総重量217,730kg、エンジンGE GenXまたはRRトレント1000、
巡航速度M0.85,航続距離15,742km、乗員2、乗客210-250